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犬用補助車ドギーサポーター特許登録済小型犬用中型犬用獣医師監修のもとでアニマル工学に基づき開発※本体S+ハーネス①着用3Dアジャスター機能搭載3Dアジャストにより、個体差に応じてぴったりとフィットします。アニマル工学に基づいたデザインで、犬の急な動きでも転倒しにくいよう設計しています。また、オプションで用意されることが多い後ろ脚の吊り具も標準装備です。Sサイズは吊り紐、足部は足首固定Mサイズは吊りベルト、足部は袋状ですDGS-SDGS-M車輪(150φ)は大型で走りやすく、八の字になっていて、転倒しにくい構造■獣医師さんのコメント犬は犬種によって後ろ脚の麻痺を発症しやすい犬種があります。有名なものとして、ミニチュアダックスフンドやビーグルの椎間板ヘルニアや、ウェルシュコーギーの変性性脊髄症などが挙げられます。これらの病気は環境に配慮することで予防できることもありますが、多くは遺伝的な素因をもっているため100%防ぐことは難しいです。ドギーサポーターはアニマル工学に基づいたデザインを取り入れているため、ペットにとっても着用の負担が少なく、思い通りに動きやすい設計になっています。後ろ脚に麻痺のある子は前脚は元気に動かせることが多いので、ドギーサポーターを装着するだけで昔の動きを取り戻せるかもしれません。弊社から獣医師先生に依頼をし、頂いたコメントを編集して掲載しています。※本体M+ハーネス③着用12